第4回勉強会 (SIGPX)

SIGPXは、プログラミングのための環境と、その環境が提供する体験の設計に興味を持つ人で集まり、最新の研究動向や事例について情報交換する会です。このページでは第4回勉強会の開催内容を紹介しています。

概要

Call for Participation (2017年12月24日 掲載; 27日 更新)

title: 第4回 プログラミング体験勉強会(SIGPX)へのお誘い
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- 2018年3月2日(金)
- 東京大学本郷キャンパス工学部2号館
でプログラミング体験関連の事例紹介を行う勉強会を開催予定です。

ツールキット、統合開発環境、ライブラリ、プログラミング言語など、プログラミング支援に関する研究開発をされている方はぜひ発表をご検討ください。
聴講のみの参加も可能ですが、当日はライトニングセッションでの自己紹介をお願いいたします。

◆論文発表希望の方へ [〆切2018年2月2日(金)]

国際会議などに投稿予定の論文について発表ご希望の場合は、以下のフォームから英語か日本語の論文をお送りください。
当勉強会ではフォーマルな論文の査読は行いませんが、参加者間で原稿を共有し、コメントを返す予定です。

https://goo.gl/forms/1dBTeCsPqeqKjWVc2

論文は、ファイルをアップロードするのではなく、URLをフォームから投稿していただきます。
PDF形式のファイルをDropboxやOneDriveなどに置いていただき、限定公開URLを投稿されることを想定しています。
多様なバックグラウンドの方からの投稿を想定しているため、形式は問いませんが、参考までに以下のようなフォーマットがあります。
# 実際にこれらの会議に投稿される原稿との混同を避けるため、会議名の欄は「SIGPX 4」としてください。


◆参加希望の方へ [〆切2018年2月16日(金)]

ご参加に際しては(論文発表希望の方も含めて)以下のフォームから参加登録をお願いいたします。

https://goo.gl/forms/Hzjz5yDtHKwBTbXW2

◆SIGPXについて

SIGPXの公式サイトは以下にあります。

https://sigpx.org/

勉強会の参加者層としては
 - 研究者(プログラミング言語・ソフトウェア工学・Human-Computer Interaction・ユーザインタフェース・認知心理学および関連諸分野)
 - エンジニアA(プログラミングのための環境、つまり言語・ツール・統合開発環境を研究開発している人々)
 - エンジニアB(どちらかというとユーザの視点でケーススタディを報告できる人や、DevOps担当の人など)
を想定しています。

お忙しいところ恐縮ですが、ぜひ参加をご検討いただけますと幸いです。
参加登録いただいた方には、都内の会場が決定し次第、またご連絡差し上げます。
よろしくお願いいたします。

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SIGPX幹事
国立研究開発法人 産業技術総合研究所 (AIST)
加藤淳 https://junkato.jp/ja